【学ぶ君のノート】 ♯16~17 よい思い出だけが残る

認知症家族に学ぶ ♯16ページ:介護機関などを積極的に利用する
胃ろうにして要介護だった5だった母が
医師、ケアマネージャー、ディーサービス、訪問介護などの方々のお力添えによって、
食事もできるようになり、
要介護3まで改善し、
母に笑顔が戻りました。記/学ぶ君

認知症家族に学ぶ ♯17ページ:よい思い出だけが残る
認知症の母が他界して14年、
最期の一年半を一緒に暮らし、
認知症の在宅介護の苦労を知りました。

それでも、年々、つらかったことの記憶が薄れ、
母といい思い出だけが強く残っています。記/学ぶ君


これで、学ぶ君による「認知症家族に学ぶ」シリーズは一時終了となります。
どのページが印象に残りましたか?ご感想お待ちしております。
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コメント

学ぶ君ノート 認知症家族に学ぶ シリーズ とても面白く、共感しながら、読ませていただいていましたが、一時終了の文字を見て、とても残念です。最後の17ぺージの良い思い出のみが残る。私も実感として、とても幸せな学ぶ君と握手して、同じ思いに乾杯したい気持ちです。時間がいろいろな、つらいこと、忘れさせてくれますね学ぶ君シリーズ 楽しみに待っていますよ。次回読ませて頂ける日を、楽しみに
2014/ 08/ 27( 水) 00: 55: 15| URL| S・Sさんの代理# jr4Sll1s[ 編集 ]
 
学ぶ君さん、全てですよ!!
介護を受けてる方にはその方の生きてきた生活感や人生があり、介護をする方は介護を受けている方のその生活感等をどう受け止めて介護するかの一方通行で、介護には、これで良しという結果結論が出るものではないと思います。
介護を受けている方の笑いや笑顔や口や目や手の動き等と一人お喋りの表情が介護者のエネルギーになり、次の日のパワーになるとると信じてます。
また、反省をするから度胸が出来て知恵が湧くのかな~とも思っています。
学ぶ君さんのコメントの復活を待ってます。
2014/ 08/ 14( 木) 16: 55: 57| URL| キーやん# mB.BT9Ic[ 編集 ]
 
介護について、様々感じるものがありました。いい思い出が残るといいなあ。
2014/ 08/ 11( 月) 19: 10: 02| URL| すきっぷ# -[ 編集 ]
 

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