【投稿】 地域活動を始める方の心得10か条 男性版(6~10条)

地域活動を始める方の心得10か条 男性版(6~10条) 記/学ぶ君

⑥ 約束を守る
 地域の方から信頼されるには誠実が大切です。
 具体的には約束を守ることです。一つ一つの約束を守ることにより信頼が深まります。
⑦ 知らないことは教えてもらう
 知らないことは恥ではありません。むしろ、聞かないことの方が恥じです。
 地域一年生なので教えてくださいといえば、周りの人たちは喜んで教えてくれます。
⑧ ありのままの自分をだす
 ありのままの自分をだすと気が楽になるし、相手にも安心感をあたえます。
 はだかとはだかの付き合いができるようになります。
⑨ 相手の話を傾聴する
 自分の話を聴いてくれる人に出会えることはうれしいことです。
 傾聴することにより友情は深まります。
⑩ 地域の伝統を尊重
 地域には地域の伝統があります。よき伝統は智恵や文化の集積です。
 「郷に入れば郷に従う」の箴言のとおり、まず理解することから始めましょう!(完)


第1~5条 http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-57.html
 
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【記録】 9月26日開催のオレンジカフェ

 9月26日金曜日(2時~4時15分)に開かれたオレンジカフェの報告です。
 相談に来られた方は二名、60~70歳台のお母様を介護している女性でした。当会からの出席者は三名。計五名の規模だったので時間をかけてお話を伺うことが出来、また共通点のあるお二人の参加者同士も十分な意見交換をされました。お一人はブログで開催を確認して来会されたようでした。話尽きず、再会を約して終了しました。以上 記/係石村
 

【聞いて聞いて】 一人合点・2

一人合点・1 http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-67.html

一人合点・2
 こんばんは、前回ぶらぶら歩くのは散歩である。とか合点しましたが、ほかにどんな散歩があるかなあと散歩のついでに考えました。 (徘徊とどこが違う・・なんて意図ではありませんよ)
 一つ、認知症カフェ・・ここだここだと入るのは本当の散歩。無視素通りするのは散歩ではないとしたい。
 二つ、よそ様のお庭のお花に手を出すのは禁止、写真をとるとか一句ひねりとるなら散歩。
 三つ、手提げの中に取替え用パットがあったとしても、カメラがあればこれは散歩。
 四つ、「掃除するわよ・・」に反射的に出てゆくのは散歩、黙って消えるのは散歩ではない。
 五つ、東八道路の中央分離帯に三脚立てるのは工事の人でもちろん散歩ではない、分離帯を西にどんどん歩く恐ろしい人は当然散歩の人ではない。(経験的に西に向かうときは元気だけれど、太陽と関係あるかも)
 六つ、ミニスカポリスさんに手を合わせても乗せて貰えないのは散歩である。
 七つ、落ちている百円玉をすばやく拾うのは散歩、ガス管表示標のキラキラにつめを立てているのは散歩ではない。
 まだありますが、先日の「線路」に迷った記事には心が痛みます。雪の踏み切りでは簡単に入ってしまう経験を思い出しました。つづく。

 徘徊に関する一考察・・の・つづき
 先日の本会例会で、会員さんのお話を聞きました。
 「動物は立たなきゃダメだ。立てば活力が漲ってくるのだ。」まったく同感です。いろんな勉強会で少しづつ仕入れた知識もそうでした。
 「朝、床から起こす、(心を鬼にしてでも)着替える、立たす、窓まで歩かす、外気を入れる、 (窓辺でもビタミンDの効果がある・・と教わった) 」これが最低限の介護だ。この効果は絶大である・・ と思います。
 窓辺で効果があるなら、外へ、どんどん外であるこうじゃないか。「徘徊に杖と付き人健康散歩・・付き人がついていれば散歩でしょう。・・ハハハ。」つづく。 記/てんしん 

【投稿】 地域活動を始める方の心得10か条 男性版(1~5条)

 地域活動を始める方の心得10か条は、私が認知症の家族支援や傾聴ボランティアなどの地域活動を通し、多くの方々から学んだことをまとめたもので、学ぶ君の地域活動の原点になるものです。(記/学ぶ君)

① 肩書きを捨てる
 地域デビューは会社の肩書きを捨てることから始まります。
 会社の肩書きは地域では何の役に立ちません。むしろ邪魔です。
 地域一年生の気持ちが肝心です。
② 勇気をだす
 地域にご無沙汰してきた会社員にとって地域の敷居は極めて高くなっています。
 しかし、地域の人たちは待っています。
 勇気をもって一歩踏み出しましょう!
③ 女性を尊重する
 地域のことを一番知っているのは女性の方です。
 地域活動の実働部隊も女性です。女性を大切に、女性の意見を傾聴しましょう。
④ 活動は楽しく
 地域活動は楽しく取り組みましょう。楽しくなければ長続きしません。
 自分が楽しければ周りの人たちも楽しくなります。
⑤ さわやかな挨拶
 「おはようございます」「今日は」「お元気ですか」などの挨拶は、交流の第一歩です。
 こちらから積極的に「さわやかな挨拶」をしましょう!  (続く)
 

【記録】 夕どきオレンジカフェと定例会(サロン)

1) 夕どきオレンジカフェ
日時: 平成26年9月17日(水) 19:00-21:00
場所: みたか・みんなの広場
参加者: 11名

 オレンジカフェ夜版として始めた夕どきオレンジカフェ。
 今回で早くも3回目になりました。毎回多くの方にお集まりいただき、夜開催の意義を感じています。

ゆうどきロゴ回目

 さて、17日も初参加の方を4名お迎えし、全員の自己紹介からスタートしました。
 話の流れは高齢者介護・認知症に留まらず、難病や障害のある方を取り巻く環境に及びました。理想の住環境や福祉サービスの認定が抱える問題。日常の介護生活で福祉サービスが必要だと訴えても認められず、緊急事態になって初めて認められた福祉サービスの利用。すべてがそうではありませんが、必要なところに必要な支援を提供する難しさを感じました。
 在宅介護を推進する行政、そのしわ寄せはご家族の元へきます。市民による地域の活動(インフォーマルサービス)がより多彩でより活発になり、少しでもご家族の助けになることを期待します。


2) 定例会(サロン)
日時: 平成26年9月18日(木) 13:30-16:30
場所: みたかボランティアセンター
参加者: 11名


 初参加の方を1名と久しぶりの方1名をお迎えし、全員の自己紹介からスタートしました。
 一般に介護期間の長期化が顕在してきていますが、初参加の方も10数年に及んでいました。その間の認知症状の移り変わり、福祉サービスの利用遍歴とその困難が語られました。介護が長期化すれば介護者も年齢を重ね、さまざまな問題が現れます。参加者からは、身近に頼れる存在を探し出し、できるだけ頼ったほうがよいという意見が多くあがりました。しかし、経済的に恵まれず、且つ多忙な介護者(家族など)には難しい問題です。 
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【投稿】 「認知症の妻(P子)と生きる」 9/11~

キーやんが綴る妻P子との日々 < 2014年9月11日~20日 >

2014/ 09/ 11 (木) P子思い出す(^_^)v
昨日は家掃除、11:10頃に着くとフロアーのソファーに座っている。ソーッ!と近づくと気が付いてニッコリ!。この日は終日笑顔が出て明るい。
午後から訪問マッサージ、先生の声掛けには余り答えないが冗談ぽく微笑んだり顔の時にはおどけた表情で応えている。
15:00大阪の甥っ子が来園、初めは昔のことや彼が子供の頃のこと等を話すが分かっていないよう。しかし自室に戻り暫くして彼が眼鏡を外し、横を向いた時の横顔に「アッ!」と発語。記憶が斑だが蘇ったよう(^^)/それからは認識してかよく笑い、声掛けに話そうとする。帰り際もジー!と見つめている。

その夜は大雨の中、街に出て旨い焼き肉をお腹がはち切れそうになるまで食べました。思えば2年以上振りかな~? 焼き肉は一人では??だもんね!
甥っ子は剣道;教士7段のいい男、話が尽きませんでした。感謝です!

2014/ 09/ 12 (金) 入所してから、はや1年!
10時過ぎに訪園すると、P子はフロアーのソファーで気持ちよさそうに居眠り、声を掛けずに側で目覚めを待つ。何か楽しい夢を見ていたのか目を覚ましてニッコリ笑顔!僕を見てまたニッコリ(^^)

昨日11日に入所してから1年、これまで一喜一憂の中で園生活に馴染んで穏やかに過ごせてきたことに園スタッフの皆様や数々の応援を頂いた方々に深く深く感謝です。ありがとうございますm(_ _)m

思えば昨年の11日は罪悪感にさいなまれて一日泣いて過ごして居ました。P子にとっては何がどうなったのかも分からずに不安と恐怖と一人ぼっちの寂し生活に突き落とされたいう想いからの始まりだったと思います。
そのどん底から這い上がり今の日々を作ってきました。P子は失った力が多い中で生きようとする力を出していることを讃え喜び、その笑顔が、泣き顔が、僕の日々の糧になってきました。今も変わりません。
振り返れば辛い・辛い・辛い決断でしたが「共に生きる」ための許される決断だっだと信じています。

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『明日を夢見よう、そして今を生きよう、幸せは自分が作り、そして決める』
 
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【ご案内】 イベントの秋到来

先日の定例会(サロン)で案内があったイベントを紹介します。
この他のイベントをご存じの方は、ぜひコメントで情報をお寄せください。

 介護予防サポーター養成講座
【日時】 10月9、16、23日(木)27日(月)全4回 13:30~15:30
【場所】 みたかボランティアセンター 2階会議室
【内容】 養成講座を通じて介護予防の取り組みの重要性を知り、地域において見守り、支え合い、助け合いなどの共助のコミュニティを目指し活動することを目的に学ぶ。
【対象】 介護予防に関心があり講座終了後、介護予防サポーターとして地域で活動出来る方、元気な高齢者を増やす地域活動をしてみたい方
【申込】 介護予防教室「チーム さくら」 0422-41-6158
【問合】 同上
【主催】 介護予防教室「チーム さくら」 【協力】 三鷹市井の頭地域包括支援センター


 さとうさんち
【日時】 10月14日(火) 10:00~15:00
【場所】 こちらの記事内地図を参照ください http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-12.html
【内容】 三鷹駅南にあなたの居場所。話をしたい、聞きたい、そんなあなたをお待ちしております。
【備考】 申し込み不要。直接来場ください。お菓子、食べ物の持ち込み自由です。
【主催】 三鷹の居場所プロジェクト 【協力】 ルーテル学院大学、三鷹市社会福祉協議会


 認知症シンポジウム「認知症とともに、よりよく生きる」
【日時】 10月15日(水) 18:00~19:30
【場所】 三鷹産業プラザ 7階 401・402会議室
【内容】 認知症は誰もがなる可能性があります。では、認知症になると「なにもわからなくなる」のでしょうか。いま大勢の認知症の人々が自分の認知症になってからの暮らしぶりや想いについて語り始めています。皆さん、我々とともに出会いを創ってみませんか。
【問合】 エムキッチン内「デイハウス みのり」 0422-26-1854
【協賛】 三鷹駅周辺地域包括支援センター、老人保健施設 太郎、NPO法人 地域認知症サポートブリッジ


 ケアフェス2014
【日時】 10月18日(土) 10:00~16:30
【場所】 上智大学四谷キャンパス内 12号館
【内容】 今年で10年目を迎える介護なんでも文化祭がリニューアル!「介護なんでも文化祭」改め「ケアフェス2014」として新たな一歩を踏み出します。
詳細、問合せは以下から
http://carefes.jimdo.com/
【主催】 ケアフェス実行委員会


 6丁目介護ひろば
【日時】 10月24日(金) 13:00~15:00
【場所】 みんなの家6丁目(篠原病院敷地内) 三鷹市上連雀6-13-10
【内容】 日頃の介護について語り合いましょう。みたか社協では、ご家族の介護をしている介護者の皆さんが、これからも自宅で介護を続けていけるよう、1人で介護を抱え込まない様に、介護に関する情報交換をしたり、質問をしたりと懇談の時間を作っています。毎月第4金曜開催。
【問合】 三鷹市社会福祉協議会 在宅サービス係  0422-79-3505
【主催】 三鷹市社会福祉協議会 【協力】 みたか社協介護者サポーター


 第13回みたか市民活動・NPOフォーラム
【日時】 2014年11月8日(土)、9日(日) 10:00~18:00
【場所】 三鷹市市民協働センター 三鷹市下連雀4-17-23
【内容】 さまざまな市民活動団体が日頃の活動を発表し、交流する2日間の「縁日」です。みなさまのご参加お待ちしております。
【問合】 三鷹市市民協働センター 0422-46-0048
【主催】 NPO法人みたか市民協働ネットワーク


※各イベント情報につきましては主催者発表を元に、ブログ編集係が編集しております。 

【聞いて聞いて】 一人合点・1

徘徊に関する一考察  記/てんしん

 私は珍しい・・?辞書を持っています。なんと、「介」の字と、「介護」の項が無いのですよ。エエッ。
 その辞書で一文を見つけました。
 「〇〇」はぶらぶらと当ても無く歩きまわること・・である。〇〇とは次のどの言葉があてはまるでしょうか。選びなさい。1・ 散歩、2・徘徊・・・はて。
 私なんかすぐ挙手して、「徘徊・・」なんて言いますよ。「ブー・・」なんですとさ。
 ここで言いたいのは実は、散歩も徘徊も悪いことではない。のです。今、悪いことではないことを見逃したとして責任があるか、最高裁の係争になっています。
 資格試験の受験経験のある方は、第3択がありそうと思うはずです。つまり、どちらでもない。が答え。
 散歩は歩きまわらない。あてはある。
 お世話になったソロバン、計算尺は捨てられないのです。同じ理由でこの辞書も捨てられないです。

 「ぶらぶらと歩く」のは散歩である。うまいコーヒー屋に寄るとか、ついでにアンパン買おうとか「あてはある」のは散歩である。 (散歩のついでに寄り道します。)
 介護の概念は「人類の誕生」と同時に生まれた。
 鳥の羽の身繕い、猿類の仲間同士の蚤だか、塩だか、取り合う動作も含まれる・・・とか・・はて。
 時は移りて、介護の文字がいつ使われたか、一説ありて明治25年らしい。陸軍の戦傷者介護の意味に使われたらしい。(一夜漬け調査であり、福祉専門学校教科書などにはあるのだろうと思いますが、)
 とにかく「介」の字は古くからあったのですよ。
 なぜ辞書にとりあげられなかったか、
 やはり、介護の概念が、その一部門でしかない「看護」に比重が偏ったのだと思います。
 今ようやく介護の方に軸足がうつり、専門性があるじゃないか、俺たちが受けたいのは介護なんだ、と常識が変わってきたのだと思います。
 「さすって痛みを和らげるのは介護であり、注射でそれをするのは看護である・・」は、介護の概念を理解する上で納得である。
 昭和30年ころそれまでの看護ではない「名前」が必要になり、介護を使ったのであれば、当時の辞書には 「まだお呼びでなかった・・」と理解できる。 (珍しくまじめな文になって嬉しいです)つづく
 

【ご案内】 9月20日(土) NHK ETV特集

認知症当事者としての立場から精力的な啓発活動を継続する佐藤雅彦氏より、認知症の関連番組のご案内を頂きました。ぜひご覧ください。放送終了後、ご意見、ご感想を交換できれば幸いです。記/編集係
 
ETV特集
私たち抜きに私たちのことを決めないで!
~初期認知症と生きる~(仮題)


NHK Eテレ
【初回放送】 2014年9月20日(土) 23:00~
【 再放送 】 2014年9月27日(土) 0:00~(※金曜深夜)


番組内容:番組HPより一部を転載 http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2014/0920.html
イギリス北部のスコットランド。ここでは、2002年、「私たち抜きに私たちのことを決めないで!」という一人の男性の声をきっかけに、認知症の人どうしが集まり話し合う「認知症ワーキンググループ」が結成された。彼らの訴えをスコットランド政府がキャッチし、認知症政策に反映させる仕組みが作られるようになってきたのだ。

認知症は早期診断、早期対応が重要と言われるが、日本では初期認知症と診断されても、その人がいったいどんな困難に直面するのかあまり理解されておらず、必要なサポートがなかなか得られない。スコットランドでも多くの人が認知症と診断された直後に「人生が終わった」と感じ、絶望した経験を持っていた。そこで、認知症と診断された直後から本人を支える仕組みが必要だと、当事者がスコットランド政府に訴えて実現したのが「診断後サポート1年保証」といわれる制度だ。認知症と診断されると、リンクワーカーと呼ばれる専門職による精神的なサポートや、生活のこまごまとした困難に対応するための支援が、最低1年間は無料で受けられるようになった。スコットランドでは政府や支援団体が認知症に苦しむ当の本人の声を聞き、当事者の声を介護やサポートの仕組み作りに生かすことで、"認知症とともに「よく生きる」ことは可能である"ということを人々に示すことができるようになった。

ではいったい当事者の声に耳を傾けるとはどういうことなのか?それによって何がどう変わって行くのか?
日本でも初期認知症と診断された人々が声を上げ始めた。 

【投稿】 認知症に優しい街三鷹をつくるには

二人の母親の介護に学ぶ ♯6ページ:認知症により認知機能が破壊されても心は破壊されない
 認知症になると、その人の今までの人生そのものが否定されるように思われがちですが、それは、間違っていると思います。記憶は破壊されても、心は生きています。心に刻まれた人生の宝は消えることはありません。また、多くの認知症の方々の体験を通し、そう、実感しています。記/学ぶ君

二人の母親の介護に学ぶの最期は、「認知症に優しい街三鷹をつくるには」について私の考えをお話させていただきます。
 認知症に優しい街三鷹をつくるには、認知症に対して、関心を持つ人(認知症サポーターキャラバンへの参加)、関わる人(認知症のボランティア活動への参加、家族の介護への参加)を増やすことだと思います。それは、関心をもち、関わることにより、その人の優しい心が引き出されるからです。これは、私自身の体験を通しての実感です。記/学ぶ君


今回で、学ぶ君による「二人の母親に学ぶ」シリーズは終了となります。
「認知症に優しい街 三鷹」を合言葉に今後も市内でさまざまな活動が予定されています。
皆さま、ぜひご参加ください。

ノート2冊目 ♯1ページ http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-43.html
ノート2冊目 ♯2,3ページ http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-44.html
ノート2冊目 ♯4,5ページ http://mitakanfs.blog.fc2.com/blog-entry-45.html